2016/06/16: あなたが死んだときGoogle・Facebook・Twitterのアカウントはどうなるのか? 相続(譲渡)はできるのか?? - とほほの初めてのメルマガアフィリ

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2016/06/16: あなたが死んだときGoogle・Facebook・Twitterのアカウントはどうなるのか? 相続(譲渡)はできるのか??

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こんばんは、どっといがです。

いつも読んでいただいてありがとうございます。





あなたが死んだとき
Google・Facebook・Twitterアカウントはどうなるのか?

相続(譲渡)はできるのか??



ネットビジネスに関わっているほとんどの人は、
上記3つのアカウントをお持ちだと思います。


上記3つのアカウントは、
フリーメール・サービスとは違って
一定期間アクセスしなくとも

(少なくとも2年程度は。
新しくアカウントを作成しようとすると、
過去履歴から面倒だったりします)

アカウントが自動的に消滅することはありません。



一定期間アクセスしない原因が、
アカウント所有者の死亡だったら、
いつもでもアカウントが残っているのは
プライバシー保護観点の面から
望ましいことではありません。


無料サービス規定があいまいなのも、
困りものです。



そこで
アカウント所有者が死亡した時、
他の人間がアカウントの抹消ができるのか、
譲渡することができるのかを
整理してみました。


うーーーーん!
Googleアドセンスは、ちょっといいかげん!!




◆ Googleアドセンスは譲渡はできないが相続はできる

Googleアドセンスも、
所有者が死亡したについてのことが規定されています。


譲渡は認められていないものの、
死亡時は名義変更が可能です。


人によっては
結構な金額が振り込まれることになるのでしょうから
きちんと処理するようにする方が良いでしょう。

つまり、相続財産となるのでしょうか。


 『お支払い受取人の名前を変更する | AdSense ヘルプ』
 参照元: http://mail.omc9.com/l/01wqEf/6Wuqupxv/

 > 利用規約ではアカウントの所有権の譲渡は認められていませんが、
 > つづりの間違いの訂正や、結婚、死亡、会社の合併などに
 > よる変更のために、お支払い受取人の名前を更新することは可能です。


うーーん?
アカント所有者が死亡していなくなるのだから、
名義変更も無いと思うのだが?

別人に名義を変更したら、
それは譲渡になるのではないでしょうか?


名義変更で証明書提出や、
アドセンス収益の確定額が1,000円に達した時に
送られてくるPINに相当するものが送られてくる、
といった面倒な手続きはなさそうです。


単純に名義変更ですね。




◆ Googleは無効化管理ツール

Googleは原則としては譲渡は想定していないようですが、
死亡後に他人が
自分のアカウントにアクセスできるような設定や、
アカウントの削除をする無効化管理ツールというのがあります。


 『死去したユーザーのアカウントに関するリクエストを送信する
 - Google アカウント ヘルプ』
 参照元: http://mail.omc9.com/l/01wqEf/7HqVQEYy/

 > だれがあなたの情報にアクセスできるようにするのか、
 > そしてアカウントの削除を希望されるのかどうかを
 > Googleに知らせる最適な手段となるのが、
 > アカウント無効化管理ツールです。


死亡通知に
身分証明書や死亡証明書をアップロードしなければなりませんので、
面倒です。




◆ Facebookは追悼アカウント

Facebookアカウントは実名と紐付いているので
まず無理かなと思ったのですが、規約を見る限りは、
アカウントの共有はできない、
他人への譲渡は禁止とあるものの、
書面の許可があればできるとあります。


 『利用規約 − 登録とアカウントのセキュリティ』
 参照元: http://mail.omc9.com/l/01wqEf/rTZJyCOe/

 > 8.パスワード
 > (開発者の場合はシークレットキー)を共有する、
 > 他の人にアカウントへのアクセスを許可する、
 > またはアカウントのセキュリティを脅かす恐れのある
 > その他の行為を行わないものとします。

 > 9.あらかじめ弊社から書面による許可を得ることなく、
 > 自分のアカウント
 > (管理者となっているFacebookページやアプリケーションを含む)を
 > 他の人に譲渡することを禁止します。


Facebookアプリを開発しないものの、
WordPressのプラグインでFacebook自動投稿などの設定の際、
気付かないうちに開発者シークレットキーを
作成してしまっている場合があります。

気をつけなければイケマセン!




◆ Twitterは売買目的でなければ譲渡が可能

Twitterはユーザーが死亡した場合、
遺族によるアカウントの削除が可能です。

 『亡くなられたユーザーおよび
 そのユーザーの画像/動画に関するご連絡 | ヘルプセンター』
 参照元: http://mail.omc9.com/l/01wqEf/XZ4dqilp/

 > ユーザーが亡くなられた場合、
 > Twitterは、権限のある遺産管理人
 > または故人の家族とともにアカウントを削除するようにします。


こちらも報告者の公的身分証明書と、死亡証明書が必要です。


また、
アカウントの譲渡も売買は禁止されているけれど、
単純な譲渡であれば問題ないようです。
相続もできると考えてよさそう。

 『ユーザー名の不正占拠に関するポリシー | ヘルプセンター』
 参照元: http://mail.omc9.com/l/01wqEf/wXJiz1RS/





それでは、このへんで。


本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。





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2015-06-16 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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