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2016/09/26: いまさらのGmail! あなたは、自分あてにメールしたことありますか?

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こんばんは、どっといがです。

いつも読んでいただいてありがとうございます。




きょうは時間がとれず、
過去にお送りしたものを再度お送りします。



あなたは、
自分あてのメールを利用していますか?


スホマにタブレット、そしてPCと
異なる携帯のディジタルデバイスを複数利用されている方は
多いかと思います。


で、
面倒なのがこの異機種間のデータの共有なんですが、

簡単なテキストデータなら
オンラインストレージなどのクラウドサービスを利用するよりも
自分あてにメールした方がよっぽど簡単なんです。


そういう目的ならば、
やっぱりGmailが一番使い易いと思っています。


きょうは、そういう話です。




今さらGmail?

今だからこそ
スマホやケータイでクラウド活用するんです!



スマホは今や日常生活に欠かせないものとなっており、
重要なファイルなどのデータを
保存している方も多いのではないでしょうか。


「Gmail」は大容量なので、
多くのファイルを管理保存しておくことが可能なのです。


わたしは、
重要なデータは、自分のGmailアカウントに送信して、
そのまま保存しておくといった使い方をしています!!




■ 2004年4月1日、リリースが冗談の噂もあった「Gmail」

発表当時の反響に、
「容量1GBも無料なんて、どうせエイプリルフールの冗談でしょ」
という報道が結構あったそうです。


ロージング副社長は、
平均的なユーザーが最大で10年分の電子メールを
保存する場合を想定して、
1GBという数字をはじき出したと話しています。

GmailがこれまでのWebメールサービスと違うのは、
1GBの大容量メールボックスを備えているので、
メッセージを削除したり、
ローカルに保存したりする必要がないという点です。


# 当時の記憶はもうありません。
#
# Gmailが特段使いやすかった、
# というようには記憶していません。




■ 後発ながらGmailユーザーが加速的に増加している理由

◇ 多彩な連携機能でどこでも使える

ウェブサービスとして使えるGmailは、
インターネットからログインすればどこからでも使えます。


パソコン以外にAndroid端末は勿論、
iPhone・iPadとの相性も良いので、

出先でパソコン宛のメールを
スマートフォンを使ってやりとりできます。


◇ 複数のメールアカウントを集約できる

Gmailでは複数のメールアドレスの
メール管理をまとめて行うことができます。

会社から割り当てられたアドレス以外の
フリーメールアカウントなども
Gmailでまとめて管理することができます。

そのため、どこにいても、どんな端末でも、
メールの送受信ができる、ということです。



◇ メール管理の決め手となる「ラベル」機能

メールにラベルを付けて分類するというのが、
Gmailならではのメール管理のためのシステムです。

ラベルにはフォルダと同等の機能があることに加えて、
1 通のメールに
複数のラベルを付けられるメリットがあります。


このラベル機能をうまく使えば
全自動でメールを整理してくれる
ようになります。



◇ 過去何年分もさかのぼれる「検索機能」

Gmail の基本は検索です。

Google の検索機能を使って
Gmail 内のメールを検索できるので、
膨大なメールアーカイブの中からでも
瞬時に探したいメールを見つけることができます。

とくに重要なのは、
Gmailの検索はメールの内容も対象にしていること。




■ その一方で若者のメール離れが深刻化している

10代ではメール行為者率が2012年の65.8%に比べ、
2013年には36.3%、2014年には30.7%と2年間で半減。

連絡を取りたいなら
名前や電話番号で登録しているLINEや
Facebookのメッセンジャーが確実だと考えているようです。


いかがわしい通信販売の誘いもあり、
メールボックスの整理をするのが面倒なあまり、
メールそのものを何週間も確認しなくなる。

その中に大切なメールも埋もれてしまうため、
トラブルになるケースも多発しています。




■ 確認頻度も増える”自分あてにメールする”

自分のメールアドレスあてに
自分でメールを送ったことがある人は86.6%。


 「自宅で確認するため」、
 「情報を別の記録 媒体に保存するため」、
 「忘れないようにするため」


通常のメールのやり取りだけでなく、
自分であとで利用するメモや写真、
ファイルもGmailに送っておくという活用方法もあります。


リマインドやメモみたいなもので
ふと思いついたアイデアだったり
急に頼まれた仕事だったりを

忘れないうちに自分宛にメールをします。


自分宛てのメールは、
アイデアを送信する以外に、

帰宅後の自分に何をさせたいかの
「指示メール」としても活用できます。




Gmailを無料の「データベース」と考えてみたら、
大容量が大きな意味をもってくるのではないでしょうか。

さまざまなデータを自分宛のGmailアドレスに送っておけば、
Gmail内に自分のデータベースを作ることができる。

これまで行なった仕事、約束事、連絡事項等々の
個人データのデータベースが、
メールでやり取りすることによって
自動的にでき上がってくるわけです。


作業中のデータでなくとも、
どうしても保存したいデータは、
自分宛のメールとして(あるいは、それに添付して)、
Gmailに送ってしまうのです。


Gメールの下書き機能に書きかけの原稿を保存して、
出先の別PCでも、スマートフォンでも
続きを書いたりすることにも利用できます。





それでは、このへんで。


本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。


2015-09-26 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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